一発で恋愛対象から外れるNGワードとは!?【年下男性をゲット!5つの必須条件 その3】

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婚活美人.comをご覧の皆さま、

女子力アップ/婚活コンサルタントの澤口珠子です。

 

 

本日は
「年下男性をゲット!
5つの必須条件」続きを
お伝えします(^^)

 

 

※前回までの内容

年下男性をゲット!【5つの必須条件】

(その1)

外見が実年齢より若く
彼のストライクゾーンであること

http://konkatsu-bijin.com/?p=6892

(その2)

女性としてはもちろん
人として尊敬できること

http://konkatsu-bijin.com/?p=6897

 

 

年下男性をゲット!
5つの必須条件

 

 

(その3)
自分の年齢に卑屈でないこと
 
 
 
相談者さんを見て感じるのは、
必要以上に自分の年齢に
卑屈になっている方が
とても多いということ。
 
 
 
「こんな年齢ですが
結婚出来ますか?」
 
 
「この歳で
好きになってくれる男性は
いるのでしょうか?」
 
などなど。
 
 
 
断言します。
 
 
 
年齢は関係ない!!!
 
 
 
恋愛にも結婚にも
年齢はハンデになりません。
 
 
 
ハンデになるとすれば、
 
 
自分の年齢が問題だと思う
 
自分の年齢を言い訳にする
 
自分の年齢に卑屈でいる
 
 
あなた自身のマインドが
あなたのハンデになります。
 
 
 
先日も、相談者さんから
こんな合コンの報告がありました。
 
 
 
「この間の合コンで
20代半ばの男性が
2人もいたんですよ。
 
 
思わず「こんな年上でごめんね」
って謝っちゃいました」
 
 
 
うわ〜〜〜。。。
やっちゃいました(>_<)
 
 
 
年上の女性から
こう言われたら、形式上。
 
 
年下男性は
「そんなことないです」と
返すしかありません。
 
 
 
同様に、年下男性から
「何歳ですか?」と聞かれた時。
 
 
「何歳に見える〜?」という
返しもやめましょうね。
 
 
 
「相手が喜ぶように
若めに言わなきゃいけないな、
気使うな、めんどくさい」
 
 
と、
年下男性に思われるだけです。
 
 
 
たとえ、その年下男性が
その年上女性を良いと思っていても
 
「自分の年齢を卑下する」
 
これらの一言で恋愛対象から
はずれてしまいます。
 
 
 
全ては鏡の法則。
 
 
 
「自分の年齢を卑下する」
発言をすることは、
 
自身が看板である恋愛舞台の
主演降板を申し出るのと
同じこと。
 
 
 
年下男性が年上女性を
恋愛対象にみるかどうか、
結婚を前提としたきちんとした
パートナーシップを築く
相手と見るかどうかは、
年下男性次第ですよね。
 
 
 
それなのに、それを待たずに
自ら降板を申し出るなんて!
 
 
 
何を遠慮しているんだ!?と
私は言いたい!
 
 
 
この記事を読まれた今日から!
 
 
自分の年齢を卑下する
発言は金輪際しない!!
 
 
恋愛舞台から
自ら降りない!!!
 
 
とご自分に約束しましょう。
 
 
 
言葉は言霊です。
 
 
 
あなたが発する言葉は
相手だけでなく、あなた自身にも
影響をもたらしますよ。
 
 
 
どうせなら悪影響でなく
良い影響をもたらしましょう!
 
 
 
もし私が、
20代半ばの男性ばかりの
合コンに参加したら。
 
 
「こんな綺麗なおねえさんと
飲めてラッキーだね~」
 
 
と満面の笑顔で言います(笑)
 
 
 
もし私が年下男性から
「何歳ですか?」と聞かれたら。
 
 
「今年で40歳だよ〜」
 
 
と満面の笑顔で言います(笑)
 
 
 
それで、
私に対する男性のテンションが
落ちようがまったく構いません。
 
 
 
だって、
女性の年齢で引く男なんて
いらんですから。
 
 
 
私にふさわしくありませんから。
 
 
 
イイ男は引きませんよ。
 
 
 
新規開拓を続けていれば、
あなたの年齢に引くどころか
魅力的だ!と思う男性に必ず出会えます。
 
 
 
 
年齢はあなたが歩んできた
素晴らしい軌跡です。
 
 
 
もっともっとご自分の年齢に
自信を持っていきましょうね(^^)
 
 
 
次回
「年下男性をゲット!
5つの必須条件」
4〜5の続きをお伝えします(^^)
 
 
 
次回もお楽しみに!
 
 

 

 

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